CRPGまにまに

18禁PCゲームをメインに扱うアダルトブログです

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久々に Skyrim をプレイする

TESV 2012-53-32
リディアたんごめん、Vixenに乗り換えたから。

9月13日の更新に書いていますが、ここへ来て何百ワットも消費しながら熱を撒き散らすPCに嫌気がさしてきまして、メインマシンとは言っても二世代前の構成なんですが、全てばらして中古として下取りに出しました。最近はどんなPCでも遊べる軽めの18禁ゲームや同人ゲームをプレイすることが多くなってきたことも大きな理由だけれど、アイドリング時の消費電力やらその辺りも気になり始めたわけです。

私の場合は、家にいる間は就寝中もPCはずっと起動したままであることと、PCをメインとサブの2台に分けていたことも不自由に感じはじめ、消費電力が低くて出来るだけお安い仕様のPC1台にまとめたんですが

・Pentium G860 Sandy Bridge 2core 3Ghz L3-3MB
・HD7750 1GB (アイドリング 5W、フルロード時40W~45Wに惹かれ)
・メモリは 4GB x 2枚

これでも気持ちよくSkyrimが動いてくれるのは想定外だった。とは言っても以前と(HD5870)同じような設定ではさすがに厳しいので、解像度:1920 x 1200、Skyrimの設定は一度Highを押してからAAを控えめにして2に、AFを16に、そして ini でfShadowDistanceを2500、iShadowMapResolutionは2048(以前はここが4096だった)、ATI Tray Toolsから Adaptive Multi-Sample AA を選び、フリップキューのサイズを「1」にする。この設定なら解像度WUXGAだとしても、8千円のHD7750でもフレームレートは平常 40~60 くらい出ているのだが、ダンジョン内の光源とか、光が妙に強い場所では一時的に35をきることもある。40を下回ることはまず無いから、何とか及第点と言えるでしょう。

Skyrimは高解像度だとしてもCPUパワーが結構効きやすいゲームであるが、以前に使っていたCPUである Phenom II x6 OC 3.5Ghzがシングルスレッドに弱かったことも、今回意外に速く感じている要因かもしれない。



TESV 2012-28-55a
種族追加の Temptress Race MOD

Skyrimに限らずTESシリーズは難度調整もプレイヤー任せなゲームですし、奥が深い育成や優れたゲームバランスや手に汗握る戦闘とか、既にそのようなものは期待していないから、今後はMOD遊びツールとして活躍させよう。画像の Temptress Race MOD は5人のコンパニオンが各町に追加され、その種族をプレイヤーが使うことも可能なMODなんですが、作者の目利きが良いからか、かなり美しい女性キャラクターである。

しかしながら、冒頭で名を挙げたリディアたんに対して負い目を感じてしまうからそこが辛い。ゲームとは言ってもこのような感情が生まれてしまうほど、描写として実にリアルに、もちろん音声の効果も含め、とっても不思議なものでありますが、リディアたんはメインクエストで付き従ってきたはずだから、たとえやり直したとしても同じ結果になってしまうから、気が引けるが家でお留守番しておいてもらいましょう。

TESV 2012-01-74
自キャラは髪型を変更してみた

定番と呼ばれるキャラクター用のテクスチャMODを幾つか入れてみたんですが、Morrowindの頃から変わりなく、MOD遊びはとても面白いものです。時間を忘れてしまうから危険なブツとも言える。

  1. 2012/09/19(水) 11:01:42|
  2. [RPG]The Elder Scrolls V: Skyrim
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